全国初の「学内環境税」は京都大学

|
京都大学は温室効果ガスを削減するため、学部や研究科ごとに「学内環境税」を集め、
省エネ施設への更新にあてることを発表した。

企業や自治体を含め、環境税のさきがけとなる制度を導入する初の例であり、
今後のモデルケースとして注目されます。

ちなみに、京都大学内のローソンではレジ袋が原則廃止されるなど、
大学の環境への取り組みのガリバー的存在のようです。

↓参考元
sankei.gif

カテゴリ

このブログ記事について

このページは、が2008年1月23日 17:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「シベリア永久凍土、温暖化で急速に融解」です。

次のブログ記事は「地球温暖化対策で注目される原発」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

無料メルマガ登録・解除
ID: 0000253614
1日2分で読める地球温暖化
専門メルマガ 【Green】

  
バックナンバー
powered by まぐまぐトップページへ
Powered by Movable Type 4.0